3d-ai全般

キャラクターの育成

3Dモデルについて

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その他

1.キャラクターを用意する

キャラクターとお話するためはキャラクターの3Dモデルが必要です。
3つの方法で用意できますが、 [A.キャラメイキング]が手軽なのでオススメです。

A.キャラメイキング

ブラウザ上でキャラクターを作ります。

髪、服、体などのパーツを組み合わせて作ります。
体型や顔の形はある程度変更することができます。

基本のパーツは用意しているので、5分あればキャラクターを作ることができます。

※ただし、β版の時点ではパーツが少ないので自由度は自作よりも劣ります。

キャラメイキングでキャラクターを用意する

B.自作3Dモデル

モデリングソフトを使って自作の3Dモデルを作る方法です。

キャラメイキングと違って制限は無いので、非常に自由度が高いです。

ただし、多くの時間とスキルが必要なので根気が必要になります。

自作3Dモデルでキャラクターを用意する

C.他人が作った3Dモデル

他の人がウェブサイトなどで配布しているモデルを使う方法です。
ただし、他人が作ったモデルの利用には制限があります。

3d-ai assetで配布されているモデル

利用上の注意・制限がある場合が存在しますが、基本的に利用可能です。
モデルのページにて、ブックマークをすると使える状態になります。

・3d-ai以外で配布されているモデル (MMDモデルなど)

著作権上の許諾を得た場合のみ利用できます。
特にMMDモデルは権利関係が複雑なので、「商用利用が可能」、「改変が可能」と明示されていない限りは利用しないでください。

fbxやpmxなどの3Dモデル形式は3d-aiにアップロードできませんので、Blenderを経由した変換が必要となります。
詳細は 自作3Dモデルでキャラクターを用意する を参照してください

キャラクターを用意できたら 2.部屋パーツとアニメを用意するを行いましょう。